音更町の農家14戸が自分で作った農産品を持ち寄り、
平成15年4月地産地消に取り組むスーパー『ハピオ木野』にオープン。

年々出荷農家も増え、今では出荷する農家数が30戸以上になりました。
昨年まで使っていた売場が手狭になったことから、今季『ハピオガーデン』に
移動しリニューアルオープンしました。
 

野菜を中心に生花・卵など40〜50種類の新鮮な農産品を開催期間中無休で販売。毎日新鮮な農産品を買い求める人でにぎわっています。

新鮮でおいしいのはもちろん、生産者の顔が見えて手軽に安く買うことができるとあって評判はとても良く、なかには、「今年のオープンはいつからなの?」と開催をずっと待ち望むリピーターもいるほどです。

日によっては早い時間帯に商品が完売しまうこともあります。

 



「朝採れたての野菜をたくさんの人に提供したい。」と代表の宮田雄一さんは熱く語ってくださいました。
新鮮で美味しい野菜をお求めの際は、ぜひ『きのっこファーマーズ』を訪れてみては。

 



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